【IWC SAKE部門】のコンテストでゴールドメダル獲得!

先日5月18日に発表されたIWC (international wine challenge) 2023「SAKE部門」において純米大吟醸のカテゴリーにおいて「壱醸21」が純米大吟醸の部でゴールドメダルを受賞しました。

世界の第一線で活躍しているソムリエの方々に越銘醸の酒を認めていただいたと同時に、酒造りを行っている弊社スタッフの技術力の高さが証明されたことを嬉しく思っております。

平素より越銘醸のお酒をご愛飲いただき、応援してくださる みなさまへ深く感謝いたします。
これからも越銘醸の日本酒が、みなさまに寄り添うお酒でありますよう日々精進してまいります。

今後ともご愛顧の程よろしくお願い致します。

[IWCとは]
インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)は1984年に設立された世界的に最も権威あるブラインドテイスティング審査会の一つです。SAKE部門は2007年に設立されて以来飛躍的に成長し、日本国外で行われる日本酒審査会としては最大かつ最も影響力のあるコンテストといわれています。

今回SAKE部門には1601銘柄がエントリーされました。
純米大吟醸の部 出品数514 ゴールドメダル受賞数 28